季節と共にする発酵の営みは、いつしか日常から遠ざかっていました.

韓国に息づく発酵の知恵と、日本の四季が運ぶ瑞々しい旬の食材.

その二軸で織りなす「韓国の美と味」を、日々の愛おしい発見として.